この感情を名付けるならば、




それはただの、好奇心でした (1.2.3


それは所謂、思慕でした(4.5.6.7.8.9



それはつまり、恋でした (10.11.12



そしてこの気持ちは日々積み重なる









もう愛しかみつからないのです